2017-11

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第5部 831 堤義明の私が総帥だ

辻発彦君の後継者としてセカンドのポジションを守っていた高木浩之君が、
14年の現役生活にピリオドを打つという話を聞いた。
しぶとい打撃と堅実な守備は、いかにも玄人好みの選手だったことだろう。

ところで、彼を語る上でどうしても避けては通れない疑問がある。
ある解説者が「自分の脚を信じて…」と言ったところ、
各方面から失笑を買ったと聞く。
高木君はそんなに脚が遅かったのだろうか。

あれだけ堅実な守備や、時折決めるセーフティーバントの裏には、
なかなかの脚力が必要だと思うのだが。
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Author:邱俊雄
2ch@プロ野球版のスレ「許銘傑のオレが豊田さん!第2部」に連載中の36氏のコラムを中心に集めています。

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